頭の中に、ときどきこのような歌が流れます。 「いと~え、いく~な~ら、は〇や、でんわは〇〇〇ろ!」「かすてらいちばん、でんわは〇ばん。さんじのおやつは・・・」「あかいでんしゃにしろいおび けい〇〇 けい〇〇きゅ~こおっ!」・・・ まだまだあります。これらは頭のメモリーにしっかりと焼き付いています。
 これを子どもの頃の勉強に生かせなかったのかと後悔しています。 それだけテレビを真剣に、長い時間見ていたということでしょうか。
 テレビで再々放送を毎日、見ています。 「シワが・・・」「シミが・・・」「このパン〇をはいてから・・・」「べ〇の回数・量が・・・」のワシら高齢者向けのCMが多いですね。 今の子どもにはこのような言葉が頭に焼き付くのでしょうか。 「シワが~の~び~」のようにメロディーにのっていないから、そんなことはないのかもしれない。
 友人から「今の子どもはオマエみたいにテレビ見てねぇよ!」と言われました。 そうか・・・